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鉄平塾

〜運動と健康の理論的な研究~

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生駒トレイルラン大会完走感想ブログレポート

2019年07月22日
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関西トレイルランサーキット主催

私市~ぼくらの広場下

スタート時の気温32℃~最高気温36℃

走れる林道orロード⇒急登の繰り返し

スタート前に河原でアーシングすると体内にマイナス電子を貯められる☆

スタートの瞬間のっけからキロ4で行く人いたけど付いていかず、5番手くらい。

ちょいちょい抜いて行って2位浮上も、ピトンの小屋からのひたすら長いトイレまでの走れる林道で抜かされまくってまた5番手くらい

ウェーブスタートで前に30キロの人らが300人くらいいるから抜いていきながら行くけど、もう自分が何番手か分からなくなる

とりあえず20キロやから力の限り走って、暑いから水分塩分ミネラルは構わず取りまくる!

走れるとこはガチ走り!

急登階段もなるべく走り続ける!

走りながらも草木や沢に触れることでエネルギー補給☆

急登は地面に手を付いて、木をつかんで登る!

実はこれって今まで意識してなかったけど、非常に意味のあることやねんな♪

アーシングって勘違いしてる人多いけど、裸足になることとか裸足になればなんでもいいとか思ってる人多いけど、

肌と大地に繋がった自然物が触れることで繋がる☆

だから手でもいい

疲労や炎症は酸素がマイナス電子と上手く反応出来ずに出来た活性酸素が、細胞(筋肉や筋膜)を破壊してマイナス電子が不足した状態。

だからこそ、口から水分、ミネラルで補給するけど、実は大地には豊富なマイナス電子が存在するからそれに触れればいい(*´ω`*)

そんなこんなで、道中は疲労軽減や回復をしながら行ってると20キロのランナーが2人いたのでさっと抜かすと1人に抜き返された!

そのまま離されたかと思うと最後の下りは遅くて追いついた!と思ったらゴール前のロードでハイパーダッシュされてもた( ̄∀ ̄)

暫定でよく分からんけど、六甲ファイブピークスと同じく3位やったかな。

1位はダントツで速いランナーやった^^;

結果は後日郵送だとか(・∀・)

終わってからも充分に芝生の上でアーシングして疲労回復してから帰ると連戦でも戦えると思う\(^ω^)/

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