GAFAMの次に来るのは?2022年は新たな空間時代へ
2022年11月05日
家でも夜中でも仕事してます♫
今はどこでもスマホ1つで仕事ができる時代。
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◎GAFAが今の生活の基盤
それは、AppleのiPhoneがあって、
これまでは、世界を支配する勢いのGAFAですが、
2020年のコ□ナ禍で生活様式やシステムは様変わりしました。
2020年3月に株価は大暴落しましたが、
昨年末までに過去最高レベルに達し、グーグル、アマゾン、
日本の東証一部2,170社の時価総額を超えてしまいます!
オールジャパンでも対抗できない巨大な世界帝国がGAFAMです
これまでの日本の身近な生活でさえ、
ネットで検索し、ネットで買い物し、ネットで交流し、
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◎GAFAが頭打ちを迎える
そんな世界を支配する勢いのGAFAMですが、
今後は、解体の方向に向かうようです。
アメリカ政府や州から法違反で次々に提訴されています。
なぜ、
その目的ははっきりとしています。
今までの独占市場的な状況を解体し、
「アメリカから新たなイノベーションを生み出すため」
そして、そこに生まれたチャンスを、
新興企業たちに利用してもらおうとしているのです。
力の持ち過ぎた企業の解体と、新たな市場の開拓です。
日本も戦後に財閥解体がありました。
それから高度経済成長し、
頭打ちした企業は株価も天井に達して利益確定しようとどうしても
そこで、新たな格安で伸びる企業の株に流れるのです。
◎ころなかは新たな時代への転換に使われた
コ□ナ禍で生活様式やシステムが変わって、
それが新たな株式やFXや仮想通貨、金や先物、
密や接触を避けるため、リモート化、スマートシティ、
2020~2022年のような状況でも、
過去にもサービス業が拡大し、環境ビジネスが生まれ、
大きな転換には何か大きなキッカケが欲しかった!
まさに、コ□ナが上手く使わされたのでしょう。
と言うか、そのために計画的に、この世界情勢は作られたのかもしれません。
都市型から離れても、IT、AI、5G、VR、
既に機械が苦手だからとは言ってられない時代になってます。
僕も実家に帰った年末年始でさえ仕事してます。スマホ1つで、
今では誰でもネット上に店を持て、
鉄平塾でも伝えてるように、トレランで下りが苦手だから、
だから、とにかくやるしかない、経験しまくれば良いのです♫
2022年は残すところわずか!
さあ、明日からできることを見つけ、行動していきましょ〜☆
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トレイルランニングと健康の学び研究所
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