fbpx

鉄平塾

〜運動と健康の理論的な研究~

鉄平塾
Pocket

ペットも糖質制限とアーシングをすればもちろん効果がある

2019年04月23日
Pocket

ここ最近、現代病が増えてきたのは人間だけではありません、ペットもです。

特に室内ペット。

 

もともと動物は外で生活し、狩猟して生きてきました。

それがペットになって、外で飼う分にはいいけど、完全に家の中で飼うとやっぱり問題が出てきます。

もちろんペットに与える食べ物も人間と同じく、人間によって作られたフードは害があり、今色々と見直されてきてますよね。

 

特に猫、うちもウリボーと言う4歳になった猫がいますが、猫は本来猫科であり肉食動物です。

 

人間も元々肉食動物なので、動物性たんぱく質は必須で糖質はあまりいらない。

またこの話はいつもしていますが。

 

猫は本来、動物の肉や魚を取って生きています。

それを人間の傲慢さで、余った残飯をあげるとたちまち身体は悪くなります。。。

猫は主にタンパク質と肉に含まれるビタミン、ミネラルが重要で、糖質(炭水化物)はほとんど取りません。

そういうのを考えられたキャットフードもちゃんとあります。

飼い猫のキャットフードでも糖質制限で長生きできるグレインフリー

トウモロコシとか小麦とかの糖質が原材料に入ったキャットフードもあります。

大量生産された糖質の原材料は安いんですね。

良く考えたら、猫にパンとかうどんとか、残飯のご飯に味噌汁をかけて、「ねこまんま」ってアホかって話です(笑)

そして、地球に足をつけていない家猫、その他にも家飼いしてるペットは自然の土や水に触れることが一切ありません。

 

うちのウリボーは最近1階に来たので、うちの庭の土に出すことがあります。

野菜や魚、牛、馬、鳥の動物たちになぜビタミンやミネラルが含まれるかと言うと、

地球にはたっぷりのビタミンやミネラルがあるので、それに接している、それを口にしていることで得られるのです。

 

そして、それらを食物連鎖として食べあうことで身体の中にも吸収されていくのです。

つまり、家の中にいて人間の作られた餌を食べ続けてるペットはもう自然ではないのです。

しかし、家猫はそう言っても、なかなか外には連れ出せない。

 

だから、ウリボーはたまに家の中のアース端子から繋いだ金属ひんやりシートでアーシングさせてます♪

犬は散歩に行きたがって、アスファルトより土や芝生の上の方が喜ぶのはアーシングの効果ですね♪

↓アーシングについてはこちら

アーシングとは?地球に接する健康法の嘘でないメカニズムと効果

 

よく、近未来的な創造の描写に、自然からかけ離れて生活する超人工的な生活風景が描かれてるけど、

動物は地球から離れて生きていけないのです。

 

天空の城ラピュタの印象深い名言がそれを一昔前から物語っていました。

「土に根をおろし、風とともに生きよう。種とともに冬を越え、鳥とともに春を歌おう。

どんなに恐ろしい武器を持っても、たくさんの可哀想なロボットを操っても、土から離れては生きられないのよ」

 

◎肉のタンパク質が主のキャットフード

購入はこちらから簡単にすぐ♪
今のをやめて、まずはお試しを




スポンサーリンク

Pocket


コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください