太陽からのエネルギーには動植物や人間にとって栄養源が豊富に含まれている
2018年10月21日
太陽からの恵み
初日の出を見たり、夕暮れの夕焼けに感動したり、
太陽にはやはり大自然の恵みという大きな存在であると思います。
太陽からのエネルギーは生物にとって欠かせないものだと思います。
太陽を直視しすぎたら失明する、白内障になるから危険と言われたことがあると思います。
そんなガッツリ見てはいけないけど、うっすらと見ると目に太陽からのエネルギーを吸収できるらしい。
でも、やはり太陽光線の弱い、冬の時期や日の出、日の入りの時期のほうが良いですね。
そして、ほんの2,3秒目がチカチカする前に止める。
手で輪っかを作って軽く見るような感じで。
何事もやり過ぎは良くないけど。
サンイーティングってそれをエネルギー源として生きているって人も世の中に入るらしいけど、
さすがに植物じゃないんやから食べ物から得ないと無理やと思います。
地球の生き物は太陽をエネルギーの源として生まれ、成長してきました。
光合成や日光浴があるように、太陽のエネルギーは様々な栄養素を含んでいます。
ビタミンDが有名なとこではありますが、メラトニン、セロトニンの活性化や体内時計の調整、自律神経の調整(リラックス、ストレス緩和)などに効果的☆
おそらく冬に風邪引きやすいってのは、温湿度が低いってのもあるけど、
太陽光が弱いし太陽に浴びる機会や肌の露出が少ないから免疫力が低下してるってのもあると思います。
植物は根を土に付け、太陽を浴びるだけで何も食べずに成長し生きている。
その恵みは人間にもあるはず☆
太陽などの紫外線を浴びすぎて皮膚が日に焼けると皮膚がんになると言われていますが、
家に引き篭っていたら体調や精神面などの健康が優れなかったり、
松島しげるやサーファーがいつまでも元気なのも、太陽からのエネルギーをうまく得ている効果があるのかもしれませんね。
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トレイルランニングと健康の学び研究所
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