『インサイドヘッド2』はスポーツ選手の思春期の感情を表現
2024年09月11日
頭の中にいる色んな感情の物語
二作目、2年目のジンクスで駄作が多いが、これは成長期を上手く表現した良作の第二作かも☆
アイスホッケー決勝戦からのシーン
大きくなった13歳のライリー
さらに高校生の15歳になった色んな感情が増える時期
テーマは『思春期』
子どもの特別な成長期の大変な時期を上手く表した映画
夢を追うとは、スポーツ界の人間関係とは
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ヨロコビの声が竹内裕子から変わった
シンパイが加わり多部未華子に
性格の島
今まで一緒にやって来たイカリ、ムカムカ、ビビリ、そして、カナシミ
色んな思いや考えがひとつにまとまるとステキな人間になる
喜びの泉
よろこびとかなしみと一緒に行く
色んな思いが考えが集まってライリーが出来ている
思春期に新しい感情キャラクター
シンパイ
イイナー
ハズカシ
ダリィ
歩いてる時の振るまい、手の振り方、笑い方、悩む時があるが、 その葛藤をよく表してる
好きな曲を思い出す引き出しを探す頭の回転
「自分らしさ」の花
友達を優先するか、自分の欲望を優先するか
今までの感情を抑制する
ヨロコビたちが閉じ込められた世界には、 子ども時代に見たアニメのブルーフィー、ゲームのランス
どうしたら心配を止められられるのか?
成長するって喜びが少なくなる
スポーツ選手の性をよく表してる
ダメなことをする時の迷い、アイディアを探しだがしだす感情
思い出の波、感情の形成、性格の根本
最後は日本の漫画スラムダンクに似てる個人技か友情かの葛藤
「私は良い人」
ライリーらしさ
終わりかと思った最後には、エンディング終わりには、 結果は分からなかったけど、良い笑顔で、良かったと言い、 秘密のことも思い出す。
頭の中にいる色んな感情の物語
二作目、2年目のジンクスで駄作が多いが、これは成長期を上手く表現した良作の第二作かも
※関連動画
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